【TOYOTA】ランドクルーザー70の走破性を検証 様々な悪路を走ってみて 

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こんにちは♪ゆうぽんです😁

今日はランドクルーザー70の走破性について書いていきたいと思います♪

ランドクルーザー70の走破性

2023年SUVがブームになっていて、各メーカーで多種多彩なモデルが発売されています。最近の一番の衝撃はトヨタのクラウンもSUVの路線にフルモデルチェンジした事ですね💦

それほど今SUVは車の中心になりつつあるのかなと感じています。

ですが見た目は行けそうな感じですがいざぬかるんだ泥道や深い雪、そして岩や川などアウトドアに付き物な悪路を走るとなるとちょっと不安になってしまうかもしれません💦

そんな時ランドクルーザー70ならどうなのか?

自分の経験から一つずつ書いていきたいと思います😁

ぬかるんだ泥道・深い雪・岩・川を走ってみて

悪路はタイヤをMT(マッドテーレン)モデルのを装着すれば走ることができます。
ですがあまり深いところに関しては流石のランドクルーザーでも厳しいかもしれません😅
その場合はウインチやデフロックを多用しましょう🎵
あとはドライバーの技量といったところでしょうか(笑)

深い雪道はスタッドレスタイヤと念の為の金属製のチェーンの二段構えなら結構行けると思います。
そしてただ進むのではなく前に進んで引っ掛かったらバックしてまた前進してと言った感じに進んで行けば進んでいけます。

これも経験を積んでいけばうまく走れるようになると思います。

ぬかるんだ泥道も走れなくは無いですがあまり無謀な斜面や深い川は車を傷つけてしまう可能性が高いので自己責任でトライして見てください♪

オプションで前後デフロックが付いている車体があるので付いていれば強い味方になります♪
ちなみに私のはついていません(笑)

もしそのようなところを本格的に走りたいなと思っているの場合は同等の車でもう一人連れてきて牽引できる環境やもしくはウインチの装着をすれば安心でしょう👍

ランクルの中でも走破性に優れているモデル

ランドクルーザーの中でも3つのパターンに分かれているのですが、その中でもHeavy Dotyという部類に属してて走破性に振ったモデルになっています。ちなみに他には、Station Wagon・Light Dutyに分かれています。

Heavy Doty     ランドクルーザー40・70
Station Wagon    ランドクルーザー60・80・100・200・300
Light Duty    ランドクルーザー 70プラド・90プラド・120プラド・150プラド
Heavy Dotyは40から始まりその後継機として70が発売されました。
元々はショートモデルから始まっていて、
車体の横幅も他のランドクルーザーに比べて短くなっているところが特徴です。
Vanタイプになると4ナンバーになります。
4ナンバーは⒈7メーター以内と定められています)
他のランドクルーザーは1ナンバーか乗用タイプの3ナンバーになります。

まとめ

多少の装備をしなければいけない所もあるのですが全体的に他の車よりは走破性が優れている車種だと思います。

ランドクルーザーの中でも悪路を得意とするモデルで、車幅も他のモデルより短いことから狭いところにもグングン入っていけます♪

あと、ドライバーの技量もちょっと必要になってくると思いますが(笑)

 

ではこれで終わりたいと思います♪

 

最後までありがとうございました😁

内部リンク
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【HZJ-77】 ランドクルーザー70 購入してみてわかったメリット・デメリット

 

外部リンク
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